おおいた匠和牛

実はかなりの希少部位!和牛タン

部位

部位の説明

焼肉界の人気者!いまや「まずはタン塩から!」が決まり文句となってますが、じつは和牛のタンはかなり希少部位!
タンは大きく3つの部位に分けられ、先っぽは「タンサキ」、根もとは「タンモト」、その間のところが「タンナカ」と呼ばれる。タンモトに近づくにつれ上質で脂がのったピンク色をしている。

タンモトは1本のタンにつき約2人前しか取れずかなり希少部位で匠でも品切れ必須の逸品です!

また、タンの下側の筋張った部分は「タンツラ」(タン下やタンカルビとも呼ばれる)。

匠式!!焼き方のポイント

  • タンは片面をこんがり焼いて、ひっくり返した片面は焼き目が付く程度!
  • ひっくり返すのは1度だけ!

こんがり焼き上げて歯を立てれば、サクッと小気味よい食感に続いて驚くほどの肉汁が溢れ出る!!
(動画参照してください!)

匠流!食べ方のポイント!

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3位 ガーリックチップと一緒に

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売り切れ必須!

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